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店長:岡田龍嗣
はじめまして、こんにちは。Hemps店長のリュウジです。 現在、シェパード、ビズラ、フレンチブルと暮らしております。愛犬がアレルギーで悩んでいる方、しつけで困っているかた、その他ワンコのことで困っているかたお気軽にご連絡ください。
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犬・イヌ




そのDogFood・・・本当に大丈夫?

はじめまして、Hemps店長のリュウジです。
このページでは、皆さんと一緒にDog Foodについて考えたいと思います。
私は、今まで小型犬から大型犬までいろんな犬と一緒に暮らしてきました。
その経験から思うのは、犬も人間と同じで1頭1頭に性格があり癖もあります。
だけど、ただこれだけは言えるのは、犬にとっても人間にとっても健康を維持する為に
もっとも必要なものは新鮮で栄養バランスの整った食事と適度な運動だと思うのです。

では、健康を考えたDogFoodとはどのようなFoodでしょうか?

賞味期限を長くするために最小限のコストと材料で
必要なものを入れて商品化されたDogFoodが
犬が犬となる前に狼であった頃に自然の中で食べていたような新鮮な食材に
勝ることは100%ないでしょう。


では、数多くあるDogFoodの中からいったいどのメーカーのものを選べばいいのでしょうか?

おそらく飼い主さんによってDogFoodを選ぶ基準はそれぞれだと思います。

1.値段と量
2.ブランドとネーム
3.輸入品
4.お友達が愛犬に与えているから



等など、いろんな意見があると思います。そんな私も今までありとあらゆるDogFoodを試しては
辞めの繰り返しで、おそらく10−15社の異なるDogFoodを試したと思います。

最後には玄米を使っての手作りFoodにしていました。
なぜなら、大切な愛犬にアトピーの症状がでたからです。(トップページの写真の子)
だけど、忙しい日々の中で毎日のように犬のご飯を作るのは本当に大変なことでした。

なんとか、家にいる子3頭(小型、中型、大型)どの子にも問題なく安心して食べさせて
あげれるDogFoodはないものか!?おまけにアトピー持ちの子の疾患改善にも効果が持てるものは
ないかと必死になって探しました。

その時、考えたことを箇条書きにすると

1.十分な質と量の栄養が取れるもの。タンパク質、ビタミン、ミネラル、脂肪等

2.不必要なものや、入ってて欲しくないものが入ってないか

例えば、畜殺廃棄物、腐った食料品、有毒な物質、栄養のない混ぜ物、農薬
人工着色料、人工フレーバー、保存剤、便を固める凝固剤等・・・

3.遺伝子組み換え、BSE(肉骨粉)を使用していないか

4.アレルギーを含む、肌や胃腸が敏感な子に安心して与えれるもの

5.賞味期限があること。

6.飼い主である自分も食べれる、最低口に入れることに抵抗を感じないもの


以上6点がすぐに思い当たりました。

これらを念頭に消去法で市販のものから削っていくと
おのずと残るDogFoodが限られたのです。


詳しくはコチラ Natural Food